選考方法

← 左右にスクロールしてご覧いただけます →

学科名 定員 選考方法 取得資格
公募推薦 自己推薦 一般 社会人
理学療法学科
(4年制/昼間)
40名
  • 面  接
  • 書類審査
  • ・数学Ⅰ
  • ・国語総合
    (古文・漢文除く)
  • ・生物基礎
  • 上記から1科目選択
  • 面  接
  • 書類審査
  • ・数学Ⅰ
  • ・国語総合
    (古文・漢文除く)
  • ・生物基礎
  • 上記から1科目選択
  • 面  接
  • 書類審査
  • 作  文
    (事前提出課題)
  • 面  接
  • 書類審査
オンライン受験
または来校受験が
選択可能
理学療法士国家試験受験資格
高度専門士
作業療法学科
(4年制/昼間)
30名 作業療法士国家試験受験資格
高度専門士
看護学科
(3年制/昼間)
40名
  • ・数学 I
  • 面  接
  • 書類審査
  • ・数学 I
  • 面  接
  • 書類審査
  • ・数学 Ⅰ
  • ・国語総合
    (古文・漢文除く)
  • 面  接
  • 書類審査
  • ・数学 Ⅰ
  • ・国語総合
    (古文・漢文除く)
  • 上記から1科目選択
  • 面  接
  • 書類審査
看護師国家試験受験資格
保健師・助産師学校受験資格
養護教諭養成学校受験資格
専門士

※特待生選抜入試は理学療法学科・作業療法学科において実施します。特待生選抜入試募集要項の郵送を希望される方は別途ご請求ください。
 特待生入試 募集要項はこちらをクリック

出願資格

  • ・令和5年3月高等学校を卒業見込みの者で、合格した場合は入学を確約できる者(第2志望の学科に合格した場合も同様)
  • ・学習に励む意欲と確実に卒業しようとする強固な意思を有している者
  • ・入学手続き、在学中における学費納入に関して問題のない者

公募推薦入試

■次に該当する者

理学療法学科・作業療法学科
  • 出身学校長の推薦がある者
  • 主要6教科の評定平均値3.2以上の者 ※2、3
看護学科
  • 出身学校長の推薦がある者
  • 主要6教科の評定平均値3.5以上の者 ※2、3

自己推薦入試

■次に該当する者

 

  • 本校開催のオープンキャンパスまたはオンライン個別面談に1回以上参加した者

一般入試

■次に該当する者

  • 令和5年3月高等学校を卒業見込み、または高等学校を卒業した者
  • 高等学校卒業と同等以上の学力があると認められる者、または令和5年3月31日までにこれに該当する見込みの者

社会人入試

■次に該当する者

 

  • 高等学校を卒業、または高等学校卒業と同等以上の学力があると認められるの者で、出願時に通算して2年以上の就業経験を有する者

注意事項

  • ※1 推薦入試は専願制であり、他校との併願はできません。
  • ※2 国語・地理歴史・公民・数学・理科・外国語とし、専門教育科目や学校設定科目を除きます。
  • ※3 評定平均の算出は小数点第2位以下を切り捨てとします。
  • ※4 理学療法学科出願者は作業療法学科を、作業療法学科出願者は理学療法学科を第2志望とすることができます。
  • ※5 看護学科出願者は理学療法学科、作業療法学科を第2志望とすることができます。
  • ※6 推薦入試不合格の者が再出願する場合は、一般受験となります。

出願提出書類等一覧

出願書類 出願資格者 注意事項
公募推薦 自己推薦 一般 社会人
入学書類 本校指定様式。
入学願書裏面の保護者欄は成人の方でも空欄のないよう必ず記載してください。
調査書 高等学校指定様式。
過年度卒で、調査書が発行されない場合は、卒業証明書と単位習得証明書。
・改姓等により 記載事項が異なる場合は、その旨の公的証明書を添付。
・再出願の場合、調査書(卒業証明・単位習得証明)の再提出は不要です。
推薦書       本校指定様式。
出身学校長の推薦書を提出してください。ただし本人開封は無効とします。
推薦出願
志望理由書
    本校指定様式。
出願者本人が記載をしてください。
受験票 本校指定様式。
必ず写真を貼付してください。
入学検定料
(20,000円)
本校指定様式。
入学願書裏面に納入控えを貼付。
・再出願の場合、入学検定料は不要です。
・一度納入された入学検定料は理由の如何を問わず変換いたしません。
返信用封筒 本校指定様式。
受験票送付用:344円切手貼付
合否通知書送付用:400円切手貼付
・消費税率等の変更に伴い、切手代が変わる場合がございます。
作文       本校指定様式。
事前課題提出。出願者本人が記載してください。

【出願の際の注意事項】
国家試験合格者は、免許申請に医師の診断書を添付することが義務付けられておりますので、障害などにより免許証が受けられない場合があります。